
国際物流総合展 2026(第17回)
物流・ロジスティクス分野で国内最大規模の総合展示会。4年に1度の大型開催で約85,000名の物流専門家が来場。輸送・保管・マテハン・ITソリューションが一堂に集まる。
サービス概要
概要
日本産業機械工業会・日本産業車両協会・日本パレット協会・日本ロジスティクスシステム協会(JILS)など物流専門7団体が合同主催する国内最大の物流総合展。2026年9月8日(火)〜11日(金)、東京ビッグサイト(東1〜3・7・8ホール、西1〜4ホール)で開催。4年に1度の大型フォーマットで、次回は2030年予定。
規模と実績
出展社数は約580社・3,241小間規模。来場者は約85,000名の物流専門家が見込まれる。2025年開催の直近結果では52,856名来場(2年ごと開催の通常回)。
来場者属性
物流・倉庫・3PL・運送会社の担当者・経営層が中心。製造業・食品・小売・EC業界からサプライチェーン担当者、購買・調達部門も多数来場。意思決定層(部長・役員クラス)の比率が高い。
費用感
出展料金は小間位置指定権88,000円(税込)+基本小間料(規模・位置による)。詳細は要問合せ。
こんなリードが取れる
物流DX・自動化・WMS・TMS・AGV・ロボット・コールドチェーン・梱包など物流領域全般の導入検討者。物流部門責任者・SCM担当者・3PL企業経営者に直接アプローチできる。
開催情報
2026年開催
公式ページ会期:2026年9月8日 〜 2026年9月11日
会場:東京ビッグサイト
おすすめのターゲット
業種物流製造小売/EC士業
部門開発経理財務経営情報システム
企業規模1001名〜51〜300名301〜1000名
予算帯100〜1000万円1000万円〜
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