建設機械・インフラロボット展 2026(メンテナンス・レジリエンス TOKYO 内)
土木建設業の生産性向上・安全施工を支援する建設機械・ロボット技術の専門展示会。自動運転建機・ICT建機・インフラ点検ドローン・GX建機など最新技術が集結。国交省・経産省後援。
サービス概要
概要
建設機械・インフラロボット展は、一般社団法人日本能率協会が主催する「メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026」の構成展示会のひとつ。2026年7月15日(水)〜17日(金)の3日間、東京ビッグサイト東展示棟にて開催(10:00〜17:00)。後援は経済産業省・国土交通省・デジタル庁。
出展対象物: 自動運転・自律制御建設機械、インフラ維持管理・補修技術、GX(グリーン・トランスフォーメーション)建機、安全施工・災害復旧テクノロジー、インフラ点検ドローン・ロボット、作業支援・ワークスタイル変革ツール、建設ICT・i-Construction技術、高機能アタッチメント・特殊車両、建設DX・施工管理ソフトウェアなど。
来場者属性: ゼネコン・建設会社・建設コンサルタント・測量会社・地質調査会社・官公庁など建設業の技術系意思決定者が中心。メンテナンス・レジリエンス全体での来場者はインフラ管理者・工場保全担当者等も含まれる。
費用感: 出展費用は要問合せ(日本能率協会へ申込フォームより)。来場は事前登録制・無料。
どんなリードが取れるか: ICT建機・自動施工・ドローン点検等を導入検討している建設会社の技術部門・安全部門リーダーや、インフラ整備に関わる官公庁担当者へのアプローチが可能。大型設備・機器の商談機会が豊富。
開催情報
2026年開催
公式ページ会期:2026年7月15日 〜 2026年7月17日
会場:東京ビッグサイト
おすすめのターゲット
業種建設官公庁
部門開発経営
企業規模1001名〜51〜300名301〜1000名
予算帯100〜1000万円1000万円〜
口コミ
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