BtoB製造業の名刺獲得効率が圧倒的に高い
自社の検査装置を出展しました。来場者の多くが現場のエンジニアと購買担当で、商談の質が非常に高かったです。3日間で名刺は約180枚、そのうち有効リードが90件超。…
溶接・接合・切断技術の国内最大専門展示会。2026年9月16〜19日、東京ビッグサイト 西展示棟1・2ホールで開催。前回(2024年大阪)は345社出展・来場者10万人超の実績。
国際ウエルディングショーは、日本溶接協会と産報出版株式会社が主催する日本最大の溶接・接合・切断技術専門展示会です。4年ごとに東京・大阪交互に開催。2026年は「未来をつむぐウエルディング・トランスフォーメーション-SMART CRAFT×DEEP TECHNOLOGY-」をテーマに、9月16日(水)〜19日(土)の4日間、東京ビッグサイト 西展示棟1・2ホールで開催。
溶接・切断・レーザ加工・マイクロ接合・粉体加工・溶射・表面改質・非破壊検査・AM(3Dプリンター)・DX/IoT/AIに至る広範な分野をカバー。世界の著名メーカーが多数出展する国際展でもある。
前回2024年の大阪開催実績:345社出展(うち海外20カ国103社)、会場面積27,474㎡、入場者100,307名(海外4,086名)。来場者の過半数近くがエンジニアで、溶接・接合技術の購買担当者と直接商談できる貴重な機会。
費用感:出展料は要問合せ。
自社の検査装置を出展しました。来場者の多くが現場のエンジニアと購買担当で、商談の質が非常に高かったです。3日間で名刺は約180枚、そのうち有効リードが90件超。…
初出展だったため装飾・什器・人件費でそれなりの初期投資が必要でした。ただ、会場で具体的な引き合いが複数生まれ、結果的に大型案件1件の受注につながったので投資回収…
溶接・接合の自社装置を扱う製造業として出展しました。3日間でブースに立ち寄った来場者と名刺交換し、合計142件のリードを獲得できました。会期後すぐにインサイドセ…
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